子供の若さパワーを感じていると・・・

子供と一緒に食事をしているとなぜだかたくさん食べられます。一人で食事をしているときは小食なのに子供と一緒に食事をしているとたくさん食べることができるのです。だから子供といるとき私はとても元気になるんだと思います。

 

反対に子供と一緒にいると元気が出るから食欲が湧くのかもしれませんね。これは鶏が先か卵が先かのようなものでどちらでも同じかもしれません。子供のパワーというのはすごいんだな!と毎日感じています。

 

若さというのでしょうか・・・。自分が無くしかけている若さのパワーを子供から感じ取っています。だから外食でも友人達と一緒の時は決して食べ放題店になど入らないのに、子供と一緒だと子供はもちろん食べ放題店に行きたがりますが私もたくさん食べられる気になってしまうのです。

 

そして本当にたくさん食べてしまうのだからウソみたいです。普段はお茶碗2杯も食べられない私が、あれもこれもと大きな皿に取りペロッと食べてしまうのだからビックリです。

太陽のような娘と共に生きられるから

子供がいて良かったと思うことばかりで子供を産めたことに感謝しながら毎日生きています。私は30歳の時に子供を産みました。結婚して初めて産んだ子供です。

 

でもこの子を産む少し前、実は私のお腹の中に命が宿りました。だけど私のお腹の中でその子は途中で生きることをやめてしまいました。結婚してすぐにできたので嬉しくてたまらなかったけれど、私が十分に気をつけて生活していればその子はこの世に生まれてきこれたのかもしれません・・・。

 

こんな後悔をしていても始まらないと、たった一人の娘と二人でいま生きています。娘は前の子の分まで生きているかのように一生懸命生きています。生きていることを楽しんでくれています。私を大事にしてくれます。私にはもったいないようなステキな子に成長しました。

 

この子と二人で幸せに生きている今このときが幸せです。一人だったら私はどうなっていたことか・・・。元気はつらつ、私とは対照的な太陽のような性格の娘です。

子供の健康管理について

我が家は幼いころカエラ長女も次女もクラシックバレエを習っていて、年に何回かの発表会、コンクールもあります。
もちろん、事前には大人数での練習もありますので秋口から冬場は風邪をいかに避けるかをかなり気を使っています。移動中はもちろん常にマスクをしていますし、自宅に帰ってきたからはうがい薬でうがい、さらには手洗いは欠かしません。
当たり前のことかもしれませんがこうした習慣をつけておくことでかわりに風邪のお友達がいた場合に以外にもらわずに、生活することができるのが実感としてわかります。
また、少し調子が悪いなと思ったら、市販の漢方薬を飲むことにして、予防も欠かしません。
何より、規則正しい生活、バランスのとれた食事。これを基本に親が管理していけば、子供が体調を崩すことも非常に頻度が減るのではないかと思います。
あとはこどもたちが、どれだけ健康でいたいかという気持ちもあります。やはり子供であっても病は気からです。

手作りのお洋服に対するトラウマ母、その息子は…

30代後半の兼業主婦です。私自身が子どもだった頃、よく母の手製の服を着せられていました。母はお世辞にも上手ではなく、センスがまるでありませんでした。ですが下手の横好きというもので、とにかく夜なべをして渾身の作品を作っては「キャー似合うわあ、明日学校に着て行きなさい」と言われました。こんな恥ずかしい服は嫌だと言えず、縮こまるようにして教室に座っていたものです。

そんなトラウマのある私ですので、自分の息子には「本人が着ていて快適なものを」という方針で服を着せています。手芸は趣味ではありませんが、ほころび部分を修繕するくらいはしていました。

ある日、子どもが幼稚園に行く際に「今日はこれ」と選んだのが膝パッチだらけのジーンズでした(私服の園です)。私は慌てて「いや、それは普段の家用じゃない?」と言ったのですが、本人は「だってこのドラゴンもよう好きだしー、いいの」といたって普通です。

それ以来、息子は折に触れては私の修繕リメイク(?)服を堂々と着て外出するようになりました。私が母の手の入った服が嫌でたまらなかっただけに、息子が「実は我慢しているのでは」と勘ぐってしまうのですが、どうやら本気で「これでいいのだ」と受け取っているようなのです。

親の心子知らず、と言いますが、子どもの気持ちが計り知れないというケースもあるのですね…。まさに十人十色というものです。

女の子だからスカートを履かせたいのです

私は当たり前のように思っていました。女の子だったらスカートを履くのが当たり前だと思っていたのです。でも夫は違います。女の子でもズボンを履いて、駆け回るくらいがいいと言っているのです。でもそれは野蛮な子供になってしまいそうです。できればおしとやかになってほしいのです。

今は女の子も男の子のようにたくましくならないといけない、というのが夫の考えなのです。私とは全然違った考えなのです。

私は古い考えみたいです。母の言っている事と全く同じだからです。私がそうやって育てられてきました。男の子と一緒に野球をしているだけで、母によく怒られました。「女の子なんだからおしとやかにしなさい」とよく言われていたのです。だからこんなにもおしとやかになったのです。

娘にもスカートを履かせて、男の子のような遊びをさせないようにしているのです。でも夫は平気でズボンを履かせるのでできればやめてほしいのです。男勝りな性格になってしまいそうです。

戸建の浴槽についてメリットと特徴

新築戸建てを検討する上でバスルームはしっかり考えるポイントの一つです。新築戸建てならではの設備として浴槽も洗い場も広く設ける事が出来ます。洗い場が広い事で、子供と入れるので親子のコミュニケーションが図る事が出来ます。親子の裸の付き合いが距離を近づけてくれるので、ファミリーに戸建はおすすめの理由の一つです。浴槽も広く足を伸ばせて、ゆっくりお湯につかる事が出来ます。身体の血液のめぐりが良くなり筋肉の疲労回復、交感神経を刺激して心を癒してくれます。浴室の設備としても浴室乾燥がついた事で、湿気やカビの心配も少なく、清潔に保つ事が出来て掃除も楽なのがメリットです。マンションと大きく異なる点は、戸建ての場合、浴室に窓付きが多いという事です。空気が流れて解放感と清浄性に良いです。窓があると外の景色を感じながら露天風呂の様な雰囲気で、リラックス効果が高いです。住宅を検討する上で戸建てのシステムバスはとても魅力的な設備と言えます。

一部屋つぶして広いリビングにしました

昨年新築の分譲タワーマンションを購入しました。リビングの南東は全面ガラスなのでかなり開放感があり、中層階ですが眺望はとてもいい部屋です。もともと3LDKを希望していたのですが、折角眺めのいいリビングなので、リビングの隣の部屋をつぶしてつなげることにしました。これはマンションの無料オプションで間取り変更が出来たので本当に助かりました。分譲開始したてに契約したので、間取り変更に応じてくれるタイミングだったのもよかったです。間取りによってはそうできないタイプもあったようで、それもラッキーでした。
入居してみて広々と開放的なリビングに感動しました。一部屋なくした分キッチンからの眺めが広々としていて、料理をしていても楽しくてしかたありません。間取り的には2LDKになり、今後子どもが増えたときのことを考えると少し悩ましいのですが、そのときに考えようということで決着しました。ですがリビングでゆっくり出来る幸せは何事にも代えがたいので、この贅沢な間取りにとても満足しています。

一戸建て住宅を購入するなら、中古より新築がいい理由

住宅を購入する際、中古物件にするか新築にするか悩むところですね。中古なら購入費用が安く済むのが魅力ですし、新築は最新の設備などが期待できます。しかし、特に一戸建て住宅の場合は中古よりも新築をおすすめしたいです。理由は2つあります。

まず第一に費用面ですが、確かに新築のほうが中古より値段が高い場合が多いでしょう。時には不便な場所の新築より便利な場所にある中古物件のほうが高いというケースもあるかと思いますが、一般的には新築は費用がかかると考えられます。しかし、中古物件では購入のタイミングによってはすぐにリフォームが必要になるかもしれません。水回りや外壁など、購入後何年もしないうちに今度はリフォーム費用がかかるということもあり得ます。初期費用を押さえられたとしても、すぐまた出費があるとしたら負担が大きいのではないでしょうか。もちろん新築でも住んでいくうちに修繕が必要になりますが、それまでの期間が長いのでまたその時までにゆっくり費用を貯めることができるのです。

二つ目の利点は、新しい家で新しい生活を始めることができるということです。住宅の購入は人生の一大イベントです。その大事なイベントを、誰も住んだことのない自分たちだけの家で始めることができるというのは、心理的なメリットが大きいと思います。また、何件か同時に新築住宅が建設されたエリアなら、周囲の住民の歴史も同じなので、より連帯感が生まれやすいでしょう。